昨日、東京駅からバスで約25分 江東区にある東京都現代美術館に
「オランダのアート&デザイン新言語 展覧会」を見に行きました。
Jewely, Product design と 複数ジャンルの作品がありましたが、
やはり実際に目で見て面白い!と思ったのは、こちらの2作品。
◆ Maarten BAAS
Grand father clock /Real time series
2009年 Milano saloneで発表されたもので、同シリーズのiphone用アプリ
Analog Degital clockは映像展示でした。
◆ Martijn ENGELBREGT
Neighbourshop ご近所ショップ
"Please touch"がテーマだけあって、この方のは参加型作品が豊富で楽しい~
リアルなコミュニケーションが失われる中、新しい接触・ポジティブな要素、
確かに生まれていました。
こんな風に笑顔をもたらしてくれる作品に、ぜひ私もかかわっていきたいです!
オランダ、ベルギーと一緒に行ってみたい国ランク急上昇。